六寸高杯
六寸高杯 灰〆
>> 安達 健-静岡県藤枝市-
無釉の焼締めのようにも見えるが 土に染みた灰釉が
表面を溶かし固めた"灰〆" 一見 脆そうでもあるが
一般的な陶器と変わらぬ強度を持つ。
Φ172~75 x H43~47 (底 Φ51~58)mm
*水分油分が染みやすいため スープ類のご使用を控え
油物には敷紙などの併用をおすすめします。
*横須賀市の前工房で製作された作品です
ひとつひとつ 手作りのため個体により多少の違いがあります。
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NightShift・ナイトモード等ブルーライト軽減時には特にご注意ください。









